風邪の後の皮膚症状について
person30代/女性 -
7/22(水)
夕方ごろから鼻水が止まらなくなる
7/23(木)
鼻水止まらず嗅覚死亡。夕方耳鼻科受診。ウイルス性の風邪と診断。19時にモメタゾン点鼻薬とプソフェキ、カルボシステイン、トラネキサム酸服薬。
7/24(金)
夜中3時ごろから寝付けず、倦怠感と下半身(パンツがあたるところ)がピリピリと火照りを持つように。また、右手の親指付け根も火照りとピリピリ感。
熱を測ると37.5度。さらに早朝になると上がり、38.5度。一日仕事休み。
10時ごろイブ服用し、少し熱は下がって37.3度。その後熱がじりじり上がり始め、19時に37.6度。食欲まったくなく、ゼリーのみ。
お湯にふれると両手がピリピリと痛みを感じる。
7/25(土)
朝起床後平熱に下がっていた。皮膚症状はそのまま。
これまでの経験から、今後赤みが引くと乾癬が出ると思われます。写真以外でも,右腕、左手の親指,お尻,太ももにも強く赤み、ピリピリ感が出ています。
風邪を引くたびに皮膚症状も併発するのが本当に厄介です。昔はこんなことはなく、一年半前から急に皮膚症状を併発するようになりました。また、毎回発熱と同時に皮膚症状が出ます。
風邪をひかないようにするのが1番なのですが、さすがに難しいので、せめて皮膚症状がでないようにしたいです。なんとかならないでしょうか。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





