左だけの喉の麻痺感 痰が張り付いてる感覚が続く
person50代/女性 -
【現在の治療・既往歴】
- 自己免疫疾患による間質性肺炎をプレドニンと免疫抑制剤で自宅治療中
- 後鼻漏持ち(いつも右側から流れてくる)
- 頚椎症あり
【症状の経緯】
- 昨夜より喉の違和感が出始めた
- 飲み込みにくいというか、麻酔の切れかけのような麻痺感があり、特に左側の喉の奥が顕著
- そのせいで息苦しさも出てきたが、酸素飽和度は97で安定していた
- 脳梗塞も考えたが、呂律も回るし力も入るし頭痛もなかった
- 少し落ち着いたのでそのまま就寝した
- 朝、また喉の麻痺感で目が覚めた
- さらに痰が張り付いて取れる感じがない
- 朝起きた時、麻痺感が顎や頬まで広がり、腕の痺れも少し出てきた(ただし呂律は回るし力も入る)
- 朝食後、麻痺感は少しマシになったが、痰の張り付き感は続いている
【相談したいこと】
- 免疫が落ちているから喉が何かに反応しているのでしょうか?
- 場合によっては救急外来に行ったほうが良いでしょうか?
- 間質性肺炎の診察は週明け火曜日(呼吸器内科)ですが、それまでにかかりつけの耳鼻咽喉科にかかったほうが良いでしょうか?
- 腕の痺れは頚椎症が原因の可能性もあります
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