胆石のため内視鏡的胆道ステント留置術を受けました
person60代/女性 -
【入院・処置の経緯】
- 7月20日:胆石の痛みで入院
- 7月23日:胆道に詰まっていたため、内視鏡的胆道ステント留置術を受けました
- 麻酔から覚めると同時に、みぞおちと背中の痛み・胆汁の嘔吐がしばらく続き、痛み止めの点滴でなんとか治まりました
- 7月24日:血液検査は悪くないと言われました(主治医のドクターには提出済)
- その後、痛み止めの湿布のみ・飲み薬なし・食事が始まったため点滴なし、という状態でした
- 「内臓を触っているので少なからず違和感はあると思うが、日にち薬かな」と言われ、退院しても良いと言われたので退院しました
【退院後の状況】
- 病院から出た報告書を主治医に見せたところ、「血液検査は悪くなってないけど、なんで退院したん」と言われ不安になっています
- 気休めにブスコパンの点滴をしてもらいましたが、効きませんでした
- 先日、胃炎も見つかりました
- 精神的なものも痛みに関係あるかもしれないとのことで、エチゾラムを処方されました
【現在の症状】
- みぞおちがひっぱられるような痛みと背中の痛みが続いています
- 動けない程の痛みではありません
- 安静を心がけています
【相談したいこと】
- しばらく放置していても良いでしょうか
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