採血した腕、徐々に熱感とだるさ、早朝に大きな痺れ
person30代/女性 -
健康診断で採血しました。
採血の際、チクリとした痛みで、その際は痺れや激痛は感じませんでしたが、
重いものを持ったり、腕を無理させないようにと、採血を担当された方に言われました。
止血し始めて5分丁度くらいで、血が固まりにくいとかは無いですか?と言われて、そのまま乳がん検診に案内されたので、それ以上の止血はできませんでした。
夕方頃から寝付くまで、採血した腕(肘から指先まで)に熱感や筋肉痛に近いだるさや、軽い痺れ、違和感がありました。
朝5時頃、眠りが浅くなった感覚があり、その直後に、
採血した方の、指から肘までに、ビリビリとした大きな痺れが走りました。
少し痺れが引いた頃に、水分補給をしようと立ち上がった際、歩く途中で吐き気が込み上げてきて、立っていられないほど気持ち悪くなった為、その場に座り込みました。
およそ10分ほどで大きな痺れは引いていきましたが、
その後も、熱感や軽い痺れ、筋肉痛のような、じわじわとした腕のだるさがおさまりません。
腫れたり、目立ったあざはありませんが、採血でこんな経験をするのははじめてで、とても不安です。軽い動悸や吐き気がします。
後遺症が残らないか心配です。
採血を受けた医療機関は日曜日は休みのようで電話もできません。
様子見で良いのか、すぐに病院を受診した方がいいのか、回答をお願いします。
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