85歳ペースメーカー患者の心臓壁穴と逆流する弁手術と膵臓のポリープのMRI検査について
person70代以上/男性 -
【症状】
- 10〜15メートル歩くと苦しくなり、立ち止まって深呼吸をしてまた歩きます
【病歴・診断・治療の経緯】
- 僧帽弁の逆流手術
- ペースメーカー埋め込み手術
- 三尖弁の逆流が発覚
- リード線の位置が悪く手術の難易度が上がり、医師のトレーニングが必要と言われ、それを待ちつつ定期受診をして約10か月放置状態
- 息苦しさを訴えエコー検査で壁に穴が発見される
- 壁保護の薬を飲み始めて1か月経過
- 現在は経過観察とのこと
- 同時に膵臓にポリープが見つかり、MRI検査の予約を入れました
【現在の生活・活動状況】
- 週1回、デイサービスでプールに入っています
- 大股歩行など負担のかかる運動はせず、ジャクジーなどでゆっくり過ごしています
- 日々のスーパーへの往復はバスを利用しています
- 重い荷物をゼーゼー言いながら持ち帰ってくることもあり、たまに配達サービスを利用しています
【相談したいこと】
なかなか心臓の手術の話が進まず、セカンドオピニオンを希望して他の術式や見解を求めて家族が今動くべきなのか、迷っています。本人は悩みながらもどうしたものかと不安げに話します。
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