「爪のピンク色の範囲が狭くなっていきます」の追加相談
person40代/女性 -
昨年9月に質問をした後すぐに皮膚科を受診し、外傷による爪甲剥離症と診断、リンデロンを処方されました。
爪は短くし、寝る前にハンドクリームを塗った後に、剥離している爪の根元を含めた全体にリンデロンを塗るように言われました。3ヶ月半程でピンクの範囲が6mmから9mmまで回復しました。なお、反対側の左手の同じ指はピンクの範囲は11mmです。
その後、薬もぬらず、普通に生活していたら、外傷をおったわけではありませんが、今年の6月あたりから、また剥離が少しずつ進み、ピンク色の範囲が6mmに戻ってしまいました。
リンデロンを再開して二週間以上経ちますが、変化はないです。痛み、赤み、痒みはありません。写真添付しました。
~ 質問 ~
1.また皮膚科を受診すべきでしょうか?
2.日常生活で該当の指を使わないように気をつけてはいますが、利き手なので、全く使わないわけにはいきません。そんな中でも特に気を付けることはありますか?
3.爪が元に戻ることはないのでしょうか?左と比べると、ピンクの範囲は5mm短く、指も少しだけ短くなって横に広がった気がします。
4.他にアドバイスがあればお願いします。
爪のピンク色の範囲が狭くなっていきます
2ヶ月ほど前に、封筒の封をするために付いているシールをはがした時に、シールの角が爪に刺さり、一瞬痛みを感じました。その時爪にシールが刺さった箇所がそのままの形で、爪先の色と同じように白っぽくなりました。ピンク色のところに白が食い込むような形です。
以降、痛みもなく生活に問題はないので、気にしていませんでしたが、気がついたらその白い範囲がだいぶ広がり、ピンク色の範囲が狭くなってきました。このまま白い範囲が広がっていったら、爪が剥がれてしまうのでは?と心配です。皮膚科で診てもらえば薬などで改善はするのでしょうか?今も痛みはないです。
わかりにくい説明だと思うので、写真添付しました。真ん中の指です。
person_outline相談者さん
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





