80歳の母が膠原病の多発関節炎で入院について

person70代以上/女性 -

【母の基本情報】
- 年齢:80歳

【症状の経緯】
- 2ヶ月前:右側の肩から腕に強い痛みが現れる
- 整形外科に通っていたが良くならず、右腕が腫れてきた
- 総合病院を受診し、血液検査で血沈1hが90、CRPが89で高く、膠原病の多発関節炎と診断され、長期入院となった(入院3日目)

【検査結果】
- 大腿骨の骨密度:80代で比較すると95%と低く、骨粗鬆症の薬も服用するとのこと
- 腰椎の骨密度:146%で問題なし

【入院中に気になっていること】
- 父が病院に行った際、廊下ですれ違いざまに看護師さんらしき方から「施設に入る予約はしたのですか?」と聞かれた
- まだ入院して3日しか経っておらず、退院したら自宅に戻ってこれると思っていたが、戻れない可能性もあるのでしょうか?
- 母が主治医との会話で昨日と全然違うことを言っていたらしく、認知症もあると言われた
- 入院するまで全くそんな症状はなかった
- 昨日の面会では普通だった
- 会話だけで認知症と診断するものでしょうか?

【相談したいこと】
- 認知症も含め、施設の話をされたのかもしれないが、施設へ入る準備をした方が良いでしょうか?
- 膠原病だけを考えた場合、バリアフリーではない自宅での生活は難しいですか?

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