食道がんに対する不安、胃カメラの頻度
person30代/女性 -
38歳女性です。
喉の違和感と食事の際の胸のつかえ感で悩んでいます。
喉の違和感は20代の頃から時折あります。この違和感は食事で軽減します。
また過去に胃カメラで食道裂孔ヘルニアと診断されたことがあります。
7/18に急いだ食事が喉にひっかかる感覚があり、それをきっかけに飲み込みにくさを感じるようになりました。
みぞおちでつかえるような、なんとなく食べ物がスムーズに降りないような感覚です。
喫煙歴は13年ほどありますし、飲酒の機会も過去にはとても多かったので、食道がんの心配をしています。胃カメラの予約はしていますが、かなり期間があいてしまうため不安で仕方がなくなってしまいました。
2日前に受診し、半夏厚朴湯とガスターを処方いただきましたがまだ改善されていません。
昨年3月に食欲不振で胃カメラを実施しており、その際は大きな指摘も生検もありませんでした。
見落とし等は除き、1年半の間で症状がでるような食道がんができることはあるのでしょうか。食道がんの早期発見に対しては、胃カメラの頻度はどの程度するべきなのでしょうか。
もちろん検査をしなければ分からないのは承知しておりますが、検査までの間この不安感とどのように向き合えば良いか、どうぞご教授ください。
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