初期の黄斑前膜の手術について
person60代/女性 -
60代前半女性です。よろしくお願いいたします。
【いつから・症状の経緯】
- 約1ヵ月前から、右目に光の亀裂のようなものが見え始めました(左目は症状なし)
- 同時期から、外の明るい場所で小さな虫がたくさん飛ぶような飛蚊症も見えるようになりました
【現在の自覚症状】
- 視界に細かい網目のようなものが常に見えている
- 物がよく見えず、ストレスが強いです
- アムスラーチャート:中央の点は見えていて、縦横の線はゆがんで見えます
【受診・診断】
- 眼科を受診し、黄斑前膜と診断されました
- 検査の結果、まだ初期段階とのことです
- 白内障の進行は1/3程度とのことです(手術の場合、白内障も同時手術の可能性があるとのこと)
- 硝子体手術はリスクが大きいとの説明を受けました(リスクは理解しております)
- 以上から緊急性はなく、経過観察との診断でした
- 主治医からは「経過観察が普通だが、早く手術をやりたければ自分で決めて下さい」と言われ、戸惑っております
【服用中の薬】
- 抗アレルギー薬(レルベア、モンテルカスト)
- 不眠症改善薬(フルニトラゼパム、エスゾピクロン)
【相談したいこと】
- 早く手術してもいいのか、視界の不快は我慢して経過観察がいいのか、ご意見をきかせて下さい
- ネットの情報では「早く取ればゆがみは改善しやすい」「早く手術するものではなくじっくりと経過観察するのが常識」と真逆のことが出てきており、真偽が分かりません
- 自覚症状からまだ約1ヵ月で、早く膜を取ってもらいたいと思いつつ、「早く手術するなら自己責任で」と言われているようで悩んでいます
眼科分野 に限定して相談しました
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