好酸球副鼻腔炎手術後の経過について
person60代/男性 -
幼い頃から鼻づまりがあり蓄膿症の疑いがあると言われていました。1年前に風邪をひいたことがきっかけとなり、突然嗅覚障害になり、ステロイド等様々な薬を処方してもらいましたが、結局は効果がな大学病院で1ヶ月前に手術をしました。その際、小さなポリープがあり組織検査の結果、好酸球性副鼻腔炎であることが判明しました。手術後は微熱、頭痛が続きましたが、現在では微熱はなくなり、若干嗅覚や味覚も戻りつつあります。しかし、軽い頭痛が続いています。先日もカメラで診察していただきましたが、まだ粘膜は腫れてドロドロとしており、瘡蓋などを吸引しました。引き続きカルボシステインとアモキシシリンカプセルを処方してもらいました。このような状況は好酸球性副鼻腔炎の再発ではないかと主治医に尋ねたところ、瘡蓋や腫れが引かないとわからないと言われました。
手術後1ヶ月になりますが、手術後の経過としては異常ではないのでしょうか?やはり好酸球性副鼻腔炎では治りや嗅覚はかなり時間があるかかるのでしょうか?よろしくお願いします。
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