蝸牛型メニエールと耳管開放症
person30代/女性 -
【質問】
1. イソバイドは水分量を調節する作用があると思うのですが、耳管開放症は脱水により起こると思います。イソバイドの服用が耳管開放症に悪影響を与えることはないのでしょうか?
2. 耳管機能検査というものが存在することを知ったのですが大きな病院でも実施しているところが少ないです。精度が低いのでしょうか?
3. 右耳と左耳、明らかに症状が違うのですが、それぞれ別の病気になることもあるのでしょうか?
4. 蝸牛型メニエールと耳管開放症は診断の区別は難しいのでしょうか?
横になったり首を絞めたりして、明らかに聞こえが良くなるようなことはありません。
確定診断が出れば、不味いイソバイドを飲まなくて済むのかなと思いまして…
5. 今日はゲリラ豪雨だったり天気の変動が激しかったのですが、それでなることもあるのでしょうか?
【服用薬】
イソバイド、加味帰脾湯、アデホスコーワ、メコバラミン
【症状】
1ヶ月程前、右耳の奥が詰まる感じと、頭の中の音(ゴゴゴゴというような血流)が聞こえる感じがして耳鼻科を受診しました。
聴力は問題ないということで、耳管開放症と診断を受け加味帰脾湯を処方されました。
1週間経っても治らず、不安になり大学病院を受診したところ、少しだけ目の動きがあるので、耳管開放症か蝸牛型メニエールと診断を受け、追加でイソバイドを処方されました。
あまりの不味さで、正直飲んだり飲まなかったりしてしまいましたが、漢方はしっかり飲み続けました。
そこから1週間ちょっとで、右耳の違和感は解消されたのですが、今度は左耳に膜を張ったような感じがしました(詰まる感じはないです)
再度別の病院を受診したところ聴力は問題ないということ、薬は飲んでも飲まなくてもどっちでもいいと言われました。
(不安なので全て飲み続けています)
そして今日、今度は右耳に最初の症状がでました(詰まり感や頭の中の音が聞こえる感じ)
右耳の症状が強く、左耳の症状は継続しているのか分かりません。
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