33歳の娘について 統合失調症で自宅療養限界までも頑張る知恵が欲しい
person60代/女性 -
まずは今日までのことについてお伝えさせてください。
33歳の娘が去年11月28日に統合失調症で緊急入院しました。毒を実の姉に毒を飲まされたと言って騒いで警察に電話したり救急車呼んだりしました。毒消しと言って水をどんどん飲み続けようとするので入院することになりました。
今年4月14日に退院し自宅療養に変えました。
その頃朝食後にリボトリール1mg、ビベリデン2mg
昼食後にラツーダ80mg、
夕食後にジプレキサ15mg・リボトリール1mg・ビベリデン2mgを飲んでいました。
入院中は妄想幻覚幻聴に翻弄され大変でしたが、妄想と幻覚幻聴は治って来ました。でも入院当初よりあった食べ物が細胞に見えたりする事が退院後も続いています。
神経の昂りがひどいので朝食後のビベリデンを抜き,朝のリボトリールを夕食後に変えていただきました。
昼食後にラツーダ80mg、
夕食後にジプレキサ15mg・リボトリール2mg・ビベリデン2mgになりました。
その後は不安時の頓服も必要としないほど良くなっているような感じでした。
でもその一週間後に突然不安感が酷くなって大変な状況になってしまいました。
むずむずのことも考えて朝ビベリデン2(主治医に指示で))を飲ませたら、その夜から神経が昂って夜も目が開き、幻覚が見えてファンシーケースを除いたりしていました。
次の日の朝はビベリデン2をやめました。
今度は横になっても目が開くようなのでアイマスクして寝させました。
次の朝からアイマスクして食事もそのまま食べさせました。
アイマスクをしなくても良くなったら,細胞とかに見えるのでご飯がなかなか食べれなかったのに急に美味しいって言って食べれるようになっていました。
そのかわりに今度は強迫症状が出てシャワーを何回も入り、お風呂場を何度も洗ったり、手洗いが頻繁でトイレの水を何度も流すようになってしまいました。
そして外出を嫌がるようになってしまいました。
鬱も酷いようです。
その頃下着をつけず直接ワンピースとかワンピースタイプのパジャマを着るようになりました。
さらに水をよく飲み,水分の多い食べ物は喉を通りますが、肉などは喉に詰まるようになりました。
それで主治医にジプレキサ15を増やしてラツーダを減らしたいとお願いしましたが,ラツーダ減らした後が怖いと言って減らせないと言われ、ジプレキサだけが2,5増えてしまいました。
パンツだけでも履くように強要したら、その日のうちに突然片思いの好きな人が今から迎えにくるって言うようになってしまいました。
しばらく経って親が本物か疑うようになりました。
また最近よく歩きたがるようになりました。
夜あくびしながら「ずっと歩いていたい」と言って。寝ないで歩きたがります。
寝るようにと強く言ったら、布団に入ってすぐ寝ました。
昼寝もですが、うとうとするとやっぱり歩くと言います
ジプレキサ17,5になって4日目になります。
ジプレキサ15は寝はなに足がむずむずするので足を冷やしたりマッサージして凌いでいます
それを+2,5多くなって副作用ばかり多くなるって懸念しています。
ジプレキサ17、5にしても変わらないので次回の診察の時にジプレキサを15に戻して、ラツーダを60にしたら良い気がします。
1実際そうなった時のメリット,デメリットを知りたいです。
2急に娘の状況が変わるのに(急に食べてるようになって。強迫症状が出て)驚いていますが、どうしてそんなに変わるのかも知りたいです。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





