膝皿真下の右脛骨の粉砕骨折の抜釘手術後約2か月、膝の手術した周辺に歩行困難なほどの激痛
person30代/男性 -
【骨折・手術の経緯】
・3年前の9月30日、階段で物を踏んで足が滑り、105kgの全体重が膝皿真下の右脛骨にかかり粉砕骨折
・20以上の糸での手術跡と固定ネジ6本が入るほどの粉砕骨折
・靭帯とつながる骨がギリギリ固定可能なサイズがあったためネジで固定
・今年5月20日、隙間が問題ないレベルまで埋まったため抜釘手術を実施
・抜釘手術の際、「十分に骨が丈夫になっている」と先生が判断、体重115kgを全荷重しても問題ないとの指示を受けリハビリ生活をしています
【現在の状況】
・現在体重:110kg(食生活を改め2か月で減量)
・処方薬:ロキソプロフェン60mg(痛み止め)、コリホグス(肩の凝りなど別の理由で服用中)
【今回の経緯】
・雨や仕事などで出かけられない日が続き、リハビリの先生に「ある程度治ったなら踏み台昇降はリハビリに良い」と言われていたことを曖昧に思い出し実施
・部屋にあった高さ16cmの踏み台を使い、1〜2分程度の踏み台昇降を行いました
・実施時は痛みなし。「体力的にまだまだ無理だな」と感じ、その後は行っていません
【症状の経緯】
・踏み台昇降の2日後から「膝皿上の筋」にかなりの痛みが出始める
・そこから約1週間、日に日に痛みが増し、痛み止めを飲まないと右足にほとんど体重をかけられないレベルに悪化
・現在は杖に頼って歩いています
・3日前が最も痛みが酷く、以下の部位に激痛:
1. 手術跡の真下にある脛骨に沿った筋肉
2. 右ひざの裏
3. 膝皿の真下の隙間の筋肉
4. リハビリ時に「ここに力を入れると良い」と言われた太ももの膝皿から繋がる中間広筋
5. 膝皿左右にある靭帯
・3日前の体温:朝10時頃37.4度、夕飯時20時頃37.8度。ロキソプロフェン服用後は36.8度程度に低下
・コリホグスで血流に炎症の熱が行ったのか、体温が上がっている可能性を感じています
【現在の症状(ここ2日での変化)】
1. 脛骨に沿った筋肉の痛み → 完全に痛みがなくなりある程度歩けるようになりました
2. 右ひざの裏 → 朝はほぼ完全に痛みがなくなり、夜になるにつれて疲労からか痛みが増加
3. 膝皿の真下の隙間の筋肉 → ほとんど痛みが引く直前くらいの痛み
4. 中間広筋 → かなりの筋肉痛のような激痛が残っています
5. 膝皿左右にある靭帯 → 完全に痛みがなくなりました
・現在は2と4の痛みで夜中に痛み止めを飲んで寝ている状態です
・現在の体温:最高38.6度を記録しました
・本日12時間近く眠っていました
【相談したいこと】
自分と家族は「無理な踏み台昇降をしたから周辺の筋肉が筋肉痛で大炎症を起こしているので徐々に治る」と考えているのですが、手術跡からの感染症なども疑い、足の手術を行った病院の整形外科に激痛が走って歩きづらいことを伝えて受診した方がよろしいのでしょうか?
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