高齢の母の発熱(38.0℃から37.5℃へ下がる)と食欲低下、今後の経過観察について
person60代/女性 -
68歳の母の体調についてご相談です。
7月21日、夜中1時に頭痛
市販薬のアセトアミノフェンを飲み就寝
7月22日、頭痛が良くなったため
趣味の教室で歌を歌っている際
頭痛と寒気がし
歩くのもふらついてしまう。
救急搬送され、血液検査、尿検査を受けました。結果は画像に記してありますが原因はよくわからずでした。暑い外の中、室内がかなり冷えていたそうで そのせいで体温調節が?との
医師の見解でした。点滴をし、その日は帰りました。
その日の夜に発熱がでました。
翌朝には解熱。
だるさが続いていましたが、水分(水やスポーツドリンク)や軽食(バナナ、プリン、ゆで卵など)は摂れておりました。しかしあまり食欲がない状態です。
そして27日、28日と、午後から38.0℃まで発熱し、そのうち37.5℃まで下がるという状態が続いています。
酸素濃度は98%
意識障害はなく水分は一口ずつ摂れていますが 頻脈100から120です。
血圧は97.78 です
あまりにも長い気がします。
コロナウィルスの可能性もあるのでしょうか。
それとも癌の熱なのでしょうか。
ご意見ご鞭撻の程よろしくお願い致します。
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