掌側板損傷、縫合手術後の腫れと痛みについて
person50代/女性 -
5月末に左手のひとさし指を挟み、指先を骨折しました。近所の整形で受診後2週間経った頃、第2関節付近が痛く曲げることができず指も反っていくため、掌側板が損傷だろうと大学病院での手術を勧められました。MRI検査でも靭帯損傷ということで7月頭に縫合オペを行いました。オペ後19日後に抜糸、26日後に刺さっていたボルトを抜きましたがオペ後から腫れが日に日に大きくなり痛みがずっと続いています。ボルトを抜く日は前週の倍ほどに指が腫れていました。ガーゼを取るたびに「腫れも引いてきましたね」と主治医から言われますが、明らかにどんどん腫れが大きくなっています。(写真で比較しても明らかでした)オペをしたひとさし指はもちろんのこと、それ以外の指も腫れて痛くて曲がらないのですが、オペ後1か月の状況としては通常な様子でしょうか?ボルト抜いた翌日よりリハビリ開始となりましたが、他の指から始めましょうと言われています。
オペ後一週間後の処置室で「縫合できたので指は曲がるようになりましたか?」と言われ、ボルトが刺さった状態で曲がるか確認されました。力を込めて曲げようとしましたがもちろん曲がる訳はなく痛みもあり「無理です」と答えると「うーーん(曲がらないのか)」といった表情で去られたので、消毒に来られたナースに「本来はこの段階で曲がるものなのですか?」と質問したら驚かれて「曲げれないようにボルトが刺さっているので今は固定の時期だから曲げたらだめです!」と言われました。あの時無理に曲げようとしたから、今響いているのか心配です。※なぜ曲げようと促されたのかも謎ですが・・。
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