耳閉感症状再発について

person50代/男性 -

2025/10/5から胃腸を壊し、食事調整を失敗し、2025年年末には体重が10kg減、そして2026年2月にはさらに2kg減となりました。
消化器内科を2件程受診し、胃に問題ないことが分かりましたが、胃薬を処方されるだけで、胃は食事を受け付けず、苦しい日々を過ごしました。
2月下旬から改めて食事調整をゼロからやり直し、今ではなんでも食べられるようになりました。
現在、体重も5kg回復し、発症前の体重より7kg減となっております。
最近は、胃腸の関係性もよく、便意も定期的にでるようになり、順調と思えるようになっております。
ただ、その体重減の影響で、いろんな病気を併発しました。
ぎっくり腰、耳閉感、難聴、坐骨神経痛、足の爪が白く膨れる、そして全般不安症です。
今回、耳閉感の症状についての相談です。

2026/2/16に突然、耳閉感が発症し、その後定期的にでてきました。
そこで、耳鼻咽喉科に受診し、難聴の傾向にあることから、聴覚検査を実施し、しばらく通院となりました。
・イソソルビド内服液70%30mL
・メチコバール500μg
・アデホスコーワ顆粒10%
・カリジノゲナーゼ50単位
回復とともに、処方された薬も削減し、調整しております。
合わせて、耳閉感の症状も減っていき、気にならないようになりました。

最終的に、2026/6/29に最後の受診となり、完治となりました。

その後、7/18から熱中症になってしまい、数日間横になりました。
7/21に駅前まで向かったのですが、まだ完全とはいえないため、その週まで極力安静にしていたつもりです。
ただ、7/23あたりから、耳閉感が再発し、午前中に発症します。
それが、7/28まで継続しています。
おかげで、また耳閉感のことを気にするようになりました。

耳閉感は、結構メンタルとの関連性が強いと思っています。
春のピーク時はストレスを受けるとキツい耳閉感を感じています。
ただ、現在さぽどストレスを受けているわけではなく、この暑さによる熱中症の心配が影響していることはあります。

本日は少し熱中症気味なこともあり、気持ちがそちらに向いているのか、耳閉感は発症しておりません。
ただ、しばらく様子を見た方がよろしいでしょうか?
耳鼻咽喉科に受診すべきでしょうか?心療内科系になりますか?

春に受診した耳鼻咽喉科では、耳閉感のことはあまり関心がなく、聴力検査のみで判断されていて、今回の状況も
受診する意味があるのか疑問に思うことがあるのです。

よろしくお願いいたします。

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