妊娠初期のヒグローマ指摘について
person30代/女性 -
現在妊娠10週です。
初めての妊婦健診(10週2日)で、「嚢胞性ヒグローマを認める」と指摘され、高次医療機関への紹介状を受け取りました。
11週5日に高次医療機関で初期超音波スクリーニング検査を受ける予定です。
自分でも調べる中で、嚢胞性ヒグローマが認められた場合には、染色体異常や胎児の異常を伴う可能性が高く、健常児として出生する確率は高くないことを知り、とても不安になっています。
そこで、以下の2点について教えていただきたいです。
1つ目
11週5日の検査でも嚢胞性ヒグローマと診断された場合、その時点から初期の人工妊娠中絶手術を受けることは可能でしょうか。
母体への負担を考え、可能であれば初期中絶で対応したいと考えています。
2つ目
10週2日の妊婦健診で嚢胞性ヒグローマを指摘されていても、高次医療機関での精密な超音波検査で診断が変わることはあるのでしょうか。
例えば、嚢胞性ヒグローマではなかった、あるいは別の所見だったと判断されるケースはありますか。
11週5日が最短で受診できる日で、もし中絶を選択する場合は時期的な猶予があまりないため、現時点でどのように考えておくべきか知りたいです。
ご回答よろしくお願いいたします。
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