非小細胞性肺癌ステージ4 今後の治療と経過について。
person60代/女性 -
こんにちは。
67歳の母が昨年12月に非小細胞性肺癌のステージ4と診断されました。
EGFR遺伝子変異陽性で、当初タグリッソで治療開始しすぐにガンは小さくなりましたが、皮疹の副作用が重篤で一月程で使用中止、その後カルボプラチンとアリムタの併用を4クール、副作用は軽く全身状態は良好、仕事にも行っており、奏功したため次回からアリムタ単剤の維持療法に移ります。
しかし、アリムタの維持療法は無憎悪期間が通常は大体半年ほどとのこと。
その後はどういった治療になり、どのくらい元気でいてくれるのだろうかと、不安です。
タグリッソは大変よく効きましたが、選択肢が少なくなってもやはりもう使えないのでしょうか。
また、母のような状態でアリムタに耐性ができた後はどのような治療が一般的ですか?
色々調べてはいるものの、こちらでもお伺いしたくご相談致しました。
ご回答よろしくお願いいたします。
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