真珠腫性中耳炎の手術による、後遺症の対処について

person50代/男性 -

25年前に真珠腫性中耳炎の手術を、オープン法という、かなり広く削る方式で受けました
10年くらいは調子が良かったのですが、徐々に皮膚が再生しない部分が出てきまして、
今は常に、臭く湿った状態で、かゆみが強いです

穴が大きく自分では耳掃除ができないので、4か月に1回、専門医で綺麗にしてもらっています。根治させるには、鼓室形成術で穴を小さくしてみる、しかし100%治るとは言い切れないし、本人が気にならなければ、半年に1回くらい清掃すればよいとの医師見解でした

今後歳をとっていき動きづらくなることを考えると、手術を受けたほうがいいようにも思いますし、このまま観戦状態が続き、ガンに発展するとか心配です。
そこで
・手術すれば、今よりもマシ(湿りや臭い・かゆみが軽減される)になるものでしょうか?
・手術しなくても、定期清掃すればガン化することはないでしょうか?

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