双極性障害と課金・オーバードーズについて

person20代/女性 -

娘は過去に精神科で双極性障害と診断されたことがありますが、現在通院している病院では、うつ病として治療を受けているようです。

現在、一番困っているのは、ライブ配信アプリの特定のライバーへの課金が止められないことです。以前に債務整理をしており、クレジットカードは利用できない状況ですが、それにもかかわらず、課金のために個人融資を受けようと考えているようです。

また、娘はオーバードーズを行うこともあり、衝動的な行動が見られることを大変心配しています。

親としては、借金をしてまで課金を続けようとする行動やオーバードーズを繰り返すことに強い危機感を抱いています。

以下について教えていただきたいです。

1.このような行動は、双極性障害の躁状態・軽躁状態の症状としてみられることがあるのでしょうか。それとも、配信や課金への依存症として考えるべき可能性が高いのでしょうか。
2.現在の主治医に、家族から「課金が止まらないこと」「個人融資を考えていること」「オーバードーズを繰り返していること」を伝え、双極性障害の再評価をお願いしたほうがよいでしょうか。
3.このようなケースで、精神科への入院が検討されることはありますか。どのような状態であれば入院の対象になるのでしょうか。
4.本人が治療や生活環境の変更に消極的な場合、家族としてどのように関わるのが望ましいでしょうか。
5.ライブ配信への過度な課金行動について、依存症として専門的な治療や相談先はありますか。

娘は現在23歳で、親とは別に暮らしています。そのため、親が金銭管理をすることは難しい状況です。

親としては、本人を責めたいわけではなく、借金や精神状態の悪化、自傷につながるような事態を防ぎたいと考えています。今後どのように対応すべきか、ご助言をお願いいたします。

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