アルプラゾラムの離脱症状について

person30代/女性 -

2023年よりずっとおさまっていたパニック発作が、今年の5月に再発しました。
その際に緊張型頭痛も伴い、頓服として持っていたアルプラゾラム1錠を飲むとパニックも頭痛も落ち着いたので、毎日のように飲んでしまいました。5月に心療内科の主治医が入院したため、自分でなんとかできるかも、と、相談が遅れたのも悔やんでいます。
6月も症状が回復にむかわず、主治医に相談し、久しぶりに飲んだ抗うつ剤は激しい動悸と自分ではない感覚になったため、正直に怖くて飲みたくないと主治医に伝えましたが、そんなことはないと言われたので、不安を覚え、転院を決めました。(過去にレクサプロを飲んだかことはありましたが、その時は動悸などありませんでした。)
7月10日、転院先で経緯を話し、抗うつ剤は使わず進めていくこととなり、メイラックスを1日半錠、アルプラゾラムは発作時だけに飲むことになりました。次第にパニックは落ちつきましたが、アルプラゾラムが切れたあとの離脱症状のような症状が強くなってきました。パニック発作なのか、離脱症状なのかわからず、苦しいです。メイラックスを飲み始めてからはアルプラゾラムは2〜3日に1回1錠、薬が切れたかなというタイミングで手足頭のピリピリ感、強い不安感、吐き気、食欲不振となり、アルプラゾラムを飲んでしまいます。このままメイラックス半錠で、アルプラゾラムを飲まずにすむ、また、この離脱症状は良くなるのでしょうか。それともまだパニック発作なのでしょうか。

5月、6月、7月上旬はほぼ毎日アルプラゾラム1錠。
7月10日よりメイラックス半錠、頓服として2〜3日に1回アルプラゾラム1錠。

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