吐き気、下痢、軟便が続いています

person20代/女性 -

28歳女性です。
機能性ディスペプシア、嘔吐恐怖症、過敏性腸症候群、不安神経症持ちです。

数年前まで元気な身体でしたが、仕事のストレス?で2023年9月に吐き気がひどく食事が摂れなくなり、採血、腹部エコー、胃カメラをしましたが異常なく、機能性ディスペプシアと診断されました。

そこから慢性的な吐き気により食事が怖くなって嘔吐恐怖症になり、「外で吐いてしまったらどうしよう…」という不安から外出が困難になり、不安神経症と診断されました。

仕事もお休みし、お薬にも頼りながらしばらく療養していると、いずれの症状も半年くらいで軽くなっていきました。

ですが昨年8月、始めは軽い胃腸炎?(吐き気、下痢のみで嘔吐はなし)だったかものしれませんが、それをきっかけに下痢の症状が数ヶ月続き、それに伴って吐き気や不安神経症の症状もぶり返してしまいました。

胃腸内科には通院していたので、腹部エコー(昨年9月)、採血・胃カメラ・便潜血検査(いずれも今年2月)をしてもらいましたが、異常はなく、過敏性腸症候群と診断されました。
そこからトリメブチンを飲むと便通が整うようになり、慢性下痢がなくなったことによって、吐き気や不安神経症の症状も良くなっていきました。

ですが今回、7/20の朝食時に突然胃もたれが起き、昼食時には久しぶりに機能性ディスペプシアに悩まされていた時の吐き気の感覚を思い出し、急に冷や汗が出てきました。

あまり気にしないでおこうと思い、スーパーや散歩に行って気を紛らわしたりすると、少し気持ちが楽になる時間もありましたが、久しぶりに食事が怖いという感覚を思い出してしまいました。

もしかしたら夏の暑さで自律神経が乱れたのかな?くらいに考えていましたが、7/22に生理が始まったと同時に吐き気がひどくなり、水分を摂るのも辛かったため、急遽かかりつけの胃腸内科へ行きましたが「胃カメラも最近やって異常ないですし、機能性ディスペプシアが悪化してるのかな」と言われました。

六君子湯、トリメブチンはずっと飲んでいたので、追加でネキシウムとメトクロプラミドを処方していただき、点滴もしてもらいました。

7/24からはお腹の調子も悪くなり、下痢、軟便が今も続いており、お腹の調子が悪くなったことで、昨年も同じ時期に苦しめられていたことを思い出し、いつ治るんだろう…と不安になっております。

今は7/22の水分も摂れないほどの吐き気はないですが、腹痛、下痢、軟便、吐き気、食後に喉の奥が酸っぱくなる感じがずっと続いており、食事量もかなり減っているため、体重も2週間弱で1.5キロほど減ってしまいました。

8月は大事が予定がいくつかあるので、早く治さないと!と焦っている気持ちもあるかと思うのですが、やはりこれらの症状は自律神経の問題なのでしょうか。本当に大きな病気ではないのでしょうか。

なぜか7/28はかなり症状が落ち着いていたり、1日の中でも朝はしんどいけど夜は比較的落ち着いているな…なんてこともよくあります。
涼しい時間に散歩に行くと、症状が少し落ち着くこともあります。

これを見ると、やはり気持ちの問題なのでしょうか。
以前も胃腸内科で、大きな病気だったら悪化し続けるはずと言われましたが、なかなか治らないので不安になってきました。

心療内科にも通ってるので、次回受診時に相談する予定です。
もう2週間弱苦しんでいるので、少しでも楽になる方法があれば教えてください。(瞑想やストレッチは始めてみました)

※今朝の便の写真添付させていただきます

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