血液検査での骨髄異形成症候群や急性骨髄性白血病の不安について

person50代/男性 -

57歳男性
15年前に急性骨髄性白血病の治療歴がありますが血液検査でチェックに該当する項目が年々少しずつゆるやかに低下しているように個人的に思い骨髄異形成症候群などの2次的血液病変が不安で相続させて頂きました。

内科血液内科のご先生等のご意見アドバイス何卒ご回答宜しくお願い致します。

治療歴
急性骨髄性白血病
M2 t8t21転座あり
化学療法のみで一発で寛解
寛解15年経過
RCP遺伝子検査5年間検体検出なし
現在通院や外来はありません

持病歴
慢性気管支喘息
前立腺肥大
糖尿病2型※薬は開始してない
高血圧症 高脂血症 
逆流性食道炎

参考データ
2024年6月 白血球4600 赤血球462 ヘモグロビン14.1 血小板23.3
2025年6月 白血球4200 赤血球463 ヘモグロビン14.0 血小板26.2
2026年1月 白血球3700 赤血球462 ヘモグロビン13.7
2026年2月 白血球3500 赤血球466 ヘモグロビン14.1
2026年7月 白血球5140 赤血球467 ヘモグロビン13.7

そのほか
検査項目に基準値のぎりぎりラインあります
LD/IFCCは直近3年間アベレージ180
2026年7月検査では154

ヘモグロビンは2022年11月は14.6でした
ヘモグロビンは退院時もそのくらいでした

全て検査場所は同じではありません

15年前退院した際に今後街医師での定期健康診断の際に血液分画がゆるやかに低下してきたら留意するようにいわれました。

質問事項
この流れは造血幹細胞機能が弱っているという状況か
また2年前からの推移から今後2次的血液病変の骨髄異形成症候群や白血病などの懸念はあるのか
ある場合定期血液検査ではどのような数値ででるのか。

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