新スクリファー後、正常or軽度難聴と言われた者です
person乳幼児/男性 -
たびたび失礼します。
2ヶ月半の息子が、新スクリファー後、精密検査で正常またはあっても軽度難聴と言われ、生後半年でABRではなく、振り向きの確認程度の検査をする、と言われています。
難聴だと考えて精密検査に臨んだので、先生に聞けばよかったなと思うことが今になって出てきました。
1.新スクは35db設定ですが、パスした子の中にも25-35dbの軽度難聴が含まれている可能性はあるのですか?それともパスすればその時点でほとんど正常値なんでしょうか?
2.なぜ新スクは正常範囲の25dbではなく、35dbに設定されているのでしょうか?
3.一般新生児に、AABRではなくABRを実施した場合、聞こえはだいたい何dbが平均なんでしょうか?最初から0-10dbに脳波が反応するものなのか、一般新生児でも微妙な聴覚差はあるものなんでしょうか?
4.ABRとAABRで微妙な差がありましたが、例えAABRで○dbが100%と出ても、AABRは信用できませんか?
5.ABRの値は乳児だと実際より10dbほど悪く出るという見解もありますが、実際にはどうなんでしょうか?
よろしくお願いいたします。
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