大腸内視鏡 若年性ポリープについて
person30代/男性 -
当方30代前半の男性です。
血便が続いたため大腸内視鏡検査を受けたところ、ポリープが2つ見つかり、いずれも切除しました。現在は病理検査の結果待ちです。
担当医からは、2つとも若年性ポリープで間違いないと思うので心配はいらないと言われました。
そのうち1つは約2cmと大きく、「かなり大きい」と説明を受けました。もう1つは約5mmで、こちらも若年性ポリープだろうとのことでした。
2cmのポリープだったため、切除後は切除したポリープを便のように排出しました。また、経過観察で1泊入院しました。その際、看護師さんからも「大きかったですね」と言われました。
帰宅後にインターネットで調べているのですが、2cm程度の若年性ポリープについての情報があまり見つからず、不安になっています。また、万が一、若年性ポリープではなく腺腫や悪性の病変だった場合はどうしようと考えてしまいます。
そこで、以下の2点について教えていただきたいです。
1. 若年性ポリープは、大腸内視鏡の所見だけで「ほぼ間違いない」と判断できるほど特徴的なものなのでしょうか。それとも、最終的には病理検査の結果を見ないと確定できないのでしょうか。
2. 約2cmという大きさの若年性ポリープは比較的珍しいのでしょうか。それとも、成人でも時々みられる大きさなのでしょうか。
2週間後の病理結果が出るまで落ち着かず、不安な日々を過ごしています。ご回答いただけますと幸いです。
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