すりガラス影(左肺)について
person30代/男性 -
37歳男性です。
2026年7月15日の健康診断で、胸部X線の結果が「左肺すりガラス影」となり、D判定(医療機関受診)でした。
これまで健康診断で胸部異常を指摘されたことはなく、2025年9月25日の健康診断でも胸部X線は異常なしでした。
また、2026年6月20日に期外収縮が多かったため循環器内科を受診し、心電図・心エコー・胸部レントゲンを受けました。心不全などがないか確認する目的での検査でしたが、「胸部レントゲンも問題ありません」と説明を受けています。
現在は発熱、咳、痰、息切れ、体重減少などの自覚症状はありません。
質問です。
1. 約1か月前の胸部レントゲンでは異常なしと言われたにもかかわらず、健康診断で「左肺すりガラス影」と指摘されることはよくありますか。
2. このような所見は、一時的な炎症や風邪などでも見られることがありますか。
3. これまで一度も指摘されたことがなく、約10か月前の健康診断でも異常がなかったことは、原因を考えるうえで参考になりますか。
4. 胸部CTによる精密検査は早めに受けたほうがよいでしょうか。
5. この経過から、どのような病気の可能性を優先して考えるべきでしょうか。
よろしくお願いいたします。
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