子供の溶連菌 自身の手湿疹からの感染が不安

person30代/女性 -

4歳の子どもが金曜日に急な発熱、土曜日に溶連菌と診断(薄く見える程度の陽性の線)され、昼過ぎに抗生剤を服用しています。抗生剤服用前には解熱しており、喉の赤みも軽度とのことでした。その後も元気に過ごしており、服用からは24時間経過しています。

子どもの発熱時、気づいた時はアルコール消毒等していましたが、寝ている時や無意識の時に自身の慢性化している手湿疹を掻いており、もしかしたら傷口から菌が侵入したのでは、人食いバクテリアになってしまうのではと急に不安になっています。手湿疹の痒みはありますが、発熱や倦怠感、患部の痛みや急激な赤みは現在ありません。絆創膏で覆ったところの痒みは和らいできました。

明日受診して念のため抗生剤を出してもらう必要がありますか。明日の朝、手湿疹の悪化がなければ一旦は安心しても大丈夫なものなのでしょうか。小さな傷口でも感染の可能性があると知り、とても不安です。

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