脊柱菅狭窄症の手術適応について
person50代/男性 -
3ヶ月近く前に腰の激痛があり受診したところ、脊柱菅狭窄症と診断されました。
現在は、暫く立ったり歩いたりした際、腰から臀部にかけて痛みが強くなり、寄りかかったり座らないと我慢出来ない状態です。寝ていても痛みが強いこともあります。また、元々持病により、左足に麻痺があったのですが、更に脱力を感じています。
ただ、MRIの画像上から判断して、この症状は重すぎるとのことで、周辺の靭帯との関係が影響している可能性も指摘されました。脳神経内科的にも診断してもらった結果は異常なしでした。
脊柱菅狭窄症はヘルニアと違い、月日を経ても症状が改善しないと聞きますし、この状態では趣味も含めて日常生活に支障をきたしています。
この様なケースで、 数日後に神経根ブロックを行うのですが、効かない場合や一時的に効いた場合でも、除圧式を含めて、手術は適応となるのでしょうか?また、周辺の靭帯の修復なりの手術というのも出来るものなのでしょうか?休職中であるため、なるべく早く対応していきたいと思っております。
因みに、過去4回ヘルニアの手術をしております(同じ箇所です)。
よろしくお願いいたします。
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