リトドリン点滴の使用と副作用について

person30代/女性 -

妊娠30週の時に子宮頸管が2cmを切ってしまって入院になり、リトドリンの点滴を15mL/hで約4日間入れていました。その後張りは落ち着いたので一時退院して自宅安静をしていましたが、34週で子宮口が1cm開いていて子宮頸管も7mmほどになっており、また緊急入院になってリトドリンの点滴も15mL/hで再開することになりました。
少なくとも35週まで点滴を続けつつ、ステロイドも打って早産に備えましょうとのお話でしたが、リトドリンの副作用にずっと不安があります。
ネットで色々調べてみても48時間以上の点滴に意味はないと認識していたのですが、私が通っている病院では「とりあえず1週間は点滴をして様子を見ましょう」という方針をとる傾向が強いように思います。1回目の入院の時にも、主治医の見解としては「少なくとも32週まで点滴をしておいた方が安心ではある」と話していましたが、赤ちゃんへの影響が不安だったため「一度外してみてほしい」と私からお願いして4日で外してもらいました。結果張り返しもなく落ち着いたので、無事退院出来ました。
今回も少なくとも1週間は点滴をすると言われて、赤ちゃんへの影響は大丈夫だろうかと心配になっています。
薬を使用するリスクと早産で産まれてしまうリスクを天秤にかけて「今は34週0日だから、うちの病院のNで対応出来る35週に近づくよう少しでも時間を稼ごう」という判断が勝ったのかなと思いますが、赤ちゃんへの心配が拭いきれません。
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