リュウマチJAK阻害薬ジセレカ
person70代以上/女性 -
妻74歳。30年程前からリュウマチを患っています。薬はMTX→MTX+オレンシアでしたがRA・LPDの可能性大でMTX投与中止し、アザルフィジン→タクロリムスに切り替えましたがCRP→0.56、MMP3→ 60で関節痛があり令和8年2月からJAK阻害薬
・ジセレカに切り替えました。同3月CRP→0.12、MMP3→29,5 4月同0.58、28.1、6月同0.03、25.1、7月同0.42、22.6でしたが8月の検査でCRPが5.01、MMP3が25.0でCRPが大きく上昇しました。主治医は感染症や副作用を警戒し即CT・尿検査を実施しましたが、何れも異常は有りませんでした。2月にジセレカに切り替えた以降、全体的なリュウマチ症状(指の腫れ・痛み・肩のこわ張り等)は改善されましたが何故か片方(右手)の手首の関節部分だけは逆に腫れ・痛み・大きな赤紫斑(手の甲・手首)が出て逆効果になってしまっています。薬の副作用の可能性はないでしょうか。今後はどの様な対応をすればいいのでしょうか。
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