肘部管症候群の術後について2

person40代/男性 -

※以前、肘部管症候群の術後の経過についてご相談させていただきました。その続きになります。

【前回の相談内容】
- 1/26に左手の肘部管症候群の手術(神経移行術)を受けました
- 術後すぐからしびれ・むくみ感があり、力もさほど入らない状態でした
- 手術前より症状がひどくなり、症状がおさまらない状態でした
- むくみ(腫れ)がひどくなるときは、皮膚に触れるとヒリヒリする痛みになっていました
- 頂いた薬とリハビリは続けておりました

【その後の経過】
- 6/1に再手術を受けました
- 予定では足の静脈から血管を取って神経に巻いて固定する手術でしたが、肘の脂肪が十分あったため、脂肪で神経を巻く方法になりました
- 術後も症状は取れていません
- 手術時に脇の下あたりから伝達麻酔を行った際、親指付近にすごい刺激が走りました
- 手術後から現在も、親指と人差し指のしびれと指先のズキズキ感が続いています
- 術後に傷口の皮下に血腫ができ、6/15に血腫を取る手術も受けました
- 現在も肘あたりの痛みとしびれがあります。

【現在の症状(左手)】
- 親指・人差し指・薬指・小指のしびれとズキズキ感
- 冷たいものに触れない
- 指先での細かい作業がちょっと難しい(プルプル震える)
- 握力が15キロくらいしかない
- 傷口の痛み
- 傷口付近の感覚が鈍い(針を刺してもそんなに痛くないくらい)

【服用中の薬・治療】
- ノイトロビン
- メチコバール
- ロキソプロフェン
- リハビリ継続中

【相談したいこと】
今後ずっとこのままではないかと不安です。他に改善する治療(手術)などはあるのでしょうか?ご教示いただければ幸いです。

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