虫歯治療の詰め物後の隙間の食べカスによる炎症の非は患者にあるのか
person40代/男性 -
1週間前に虫歯の治療を受け、肩取りなしで詰め物を入れました。治療後に治療した付近の痛みがどんどん強くなり、1週間経った昨日が一番痛い状態になったため、本日同じ医院を受診しました。なお、これまでにこのように痛くなったことはありませんでした。
診察の結果、担当医からは以下の説明を受けました。
・「詰め物の隙間に食べ物が挟まって、歯茎が激しい炎症を起こしている」
・「少し詰め物を削って高さを調整する。
・「歯茎に薬を塗る、また抗生物質を処方する」
・「隙間が大きいから詰まりやすい。また同じことが起こるようなら型取りしたものを詰める」
また、医師から特にミスしたなど言及されず、診察や治療費をいつも通り請求されました。
そこで質問させてください。
「隙間が大きくて食べ物が詰まり炎症が起きた」というのは、
A)元々の私の歯並びのせい、またはフロスなどの自己メンテナンスが悪く自己責任になるのでしょうか?
B)詰め物の型取りや調整の不備など、歯科医師側の技術的な非なのでしょうか?
C)どこの歯医者でもよくあるもので、特に非はない、と考えるものでしょうか?
歯医者を変更するか、悩んでおります。
客観的なご意見をいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
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