抗ヒスタミンのオロパタジン塩酸塩の副作用によるクレアチニン値と白血球数増加について教えて下さい

person50代/女性 -

7月31日から8月5日まで、皮膚科にてかゆみへの処方で、オロパタジン塩酸塩5mg1日2回服用中です。
かゆみの原因を探る為の血液検査で、今までより高い値のクレアチニンが気になり、本日総合病院にて、再度血液検査と尿検査をしました。
7月31日のクレアチニン0.76、白血球数7100が、8月5日はクレアチニン0.81、
白血球数10200、尿蛋白マイナス、
糖マイナス、潜血反応+−でした。
ちなみに潜血反応は何年も前から+−で、泌尿器科でエコー、細胞診をして異常なしなので気にしなくてよいと言われています。
数日でクレアチニンと白血球数が上昇しているのは薬の副作用が考えられますか。
総合病院の先生は、この薬を調べたらクレアチニン上昇とあるから、服用中止して2週間後に血液検査しようとのことでした。
白血球数についての言及はありませんでした。
薬の副作用以外で、数日でこんなに数値が上がることはありますか?
他の血液検査で異常値はありません。
腎臓が悪くなったのかと不安になっています。宜しくお願いします。

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