ウイルス性のイボの治療について
person20代/女性 -
7月8日に右手人差し指の第一関節のウイルス性いぼと診断され、液体窒素による治療を受けています。
現在までに液体窒素を3回行いましたが、いぼ自体というより、液体窒素を当てた周囲の皮膚が腫れているように見え、以前より少し大きくなったように感じます。
・この腫れは治療の経過としてよくあることで、時間とともに自然に落ち着いてくるものでしょうか。
また、液体窒素を当てた後はヒリヒリした痛みはありますが、水ぶくれはできません。
・ 水ぶくれができない経過でも、治療としては問題ないのでしょうか。
・一般的に、手の指のウイルス性いぼは液体窒素治療で平均何回くらい通院・治療が必要になることが多いでしょうか。
よろしくお願いいたします。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





