体重減少、腰椎椎間板ヘルニア持ちで坐骨神経痛か梨状筋症候群
person40代/女性 -
【症状の経緯】
- 2018年:左のお尻横やふくらはぎの痛みで整形外科を受診し、MRIにて腰椎椎間板ヘルニアと診断されました
- 2020年:痛みが続いていたため再度MRIを撮ってもらい、悪化はしていないとのことでした
- 昨年頃から:痛みが右に変わり、日によっては午前中は右なのに午後は左になることもあります
- 直近:整形外科を受診し、本日MRIを撮ってもらいました。後日結果を聞きに行きます
【現在の体調・気になっていること】
- 痛む場所が左右変わることを医師から珍しいと言われました
- 何気なく体重を測ったところ、おそらく数ヶ月以内で2kg減っていました
- ダイエットはしておらず、食事の量は変わらず、運動もしていません
【病歴・検査歴】
- 腰椎椎間板ヘルニア(2018年診断)
- 甲状腺:数年前から年1回受診。下垂体性甲状腺機能低下症で、服薬などなく経過観察中です
- 昨年から今年にかけて以下の検査を受け、すべて異常なしでした
- 胃カメラ
- 子宮頸がん検診
- 乳がん検診(エコーとマンモ)
- 脳のMRI
- 肺のCT
【服用中の薬】
- なし
【相談したいこと】
体重減少と、日によって痛む場所が変わる坐骨神経痛(梨状筋症候群)は、癌の可能性が高いでしょうか。
携帯で調べていたら「坐骨神経痛だと思っていたら癌だった」という内容を見つけてしまい不安です。考えすぎて夜も眠れません。
なお、近いうちに内科で体重減少についても相談するつもりです。
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