38歳女不妊治療の方針について
person30代/女性 -
【基本情報】
- 夫:46歳
- 妻:38歳(採卵時37歳)
【採卵・凍結状況】
- 採卵数:35個
- 胚盤胞凍結数:10個
【これまでの移植歴】
- 1回目:4AA → 化学流産
- 2回目:4AA → 陰性
- 3回目:4BA → 化学流産
- 4回目:4BA → 陰性
- 5回目:3BA → 陰性
【検査結果】
- 子宮鏡検査:問題なし
- 不育症検査(保険適用の血液検査):問題なし
- ネオセルフ抗体:問題なし
- 今後の予定:トリオ検査、CD138検査
【残りの凍結胚(5個)】
- 3BB
- 4BB
- 4AB
- 4AA
- 4AB
【主治医からの見解】
- 染色体異常の可能性が高いとのこと
- PGT-A検査を勧められています
【病歴・既往歴】
- 子宮頚がんの既往あり、トラケレクトミーの手術を受けています(関係ないかもしれませんが、念のため記載します)
【相談したいこと】
- 他にすべき治療や検査があれば、どんなことでも教えていただきたいです
- PGT-A検査の前に夫婦染色体検査をしたほうがいいのかな、と個人的に考えています(転座の可能性も考慮しているため)
- ご意見いただけましたら幸いです!
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