小児シェーグレン 病 関節リウマチ合併について

person10歳未満/女性 -

現在7歳で、
半年前の6歳時に、ssa抗体30
RF36 で小児シェーグレン 病と診断されました。IgGリウマトイド因子は2前後、
その時のMMP3は10未満でした。

今回、MMP3は15になり、白血球の数値も11000と高めでした。その他補体も全体的に上がり、IgGは1300ほど、CPRは0.05 RFは38と
全体的に炎症を起こしているような数値でした。
MMP3はシェーグレンの活動性を示唆するとありましたが、もしかして、関節リウマチを合併しているのではないかと感じました。
関節が腫れたりといったことはまだありません。
関節リウマチが合併していた場合、今後RF陽性の関節炎となるかと思うのですが、
JIAのRF陽性多関節炎に該当することになりますか?
同じような予後になりますか?
よろしくお願いいたします。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師