長期倦怠感、微熱による診断書・意見書発行について

person30代/男性 -

昨年、急速進行性円形脱毛症になり全体の80%程抜けてしまいました。(現在は65%程度生えてきています、局所免疫療法で通院継続中)
その後、帯状疱疹、左目ものもらい(目から出血)、右目結膜炎、アトピーの悪化など体調不良に色々見舞われました。

自己免疫疾患に罹ったと会社に伝え、完全フルリモートにしてもらい就業しております。
最近になり、長期に在宅勤務しているため、必須と言う程ではないができれば診断書がほしいと言われました。

在宅勤務の理由について、以前は脱毛範囲が広いためでしたが、現在は回復傾向にあり
メンタルも問題なく、精神科通院歴もありません。ただ、倦怠感が1月頃から続いており、なかなか体が動かず、通勤を考えると体調的に難しいです。

・帯状疱疹の時から出始めた倦怠感が現在も続いており、微熱がある時もあります。
 このような症状は何科を受診すればよいでしょうか?

・倦怠感や微熱による体調不良が続き在宅勤務を継続するため、診断書または意見書を発行していただきたいのですが、円形脱毛症のことは会社に知られたくありません。体調不良の経緯として円形脱毛症があると思いますが、円形脱毛症(病名)を伏せて診断書または意見書を発行していただくことは可能でしょうか?

長文になり申し訳ございません。
ご教示いただきたくよろしくお願いいたします。

内科分野、他 に限定して相談しました

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