午後の珈琲を止めると、睡眠(寝つき)が改善したが、逆に午後の覚醒(やる気)が低下するのは仕方ないか?

person50代/男性 -

<背景>
毎日22時頃に入眠しています(5時半に起床)。寝つきの悪さに悩んでいた所、
睡眠とコーヒーの関係(カフェインの血中濃度が半分に減る時間(半減期))の話を知り、従来は朝8時と昼食後(14時)の1日2杯飲んでいた珈琲を、朝のみ1日1杯に減らしてみました。
すると、1ヶ月ほど経過・続けていますが、寝つきの改善をかなり実感しています。

一方で、昼食後(14時)の珈琲を止めた影響なのか、昼食後の覚醒(やる気)の著しい低下も実感しています。昼食後の眠気や怠さが、夕方18時頃まで長く続く感じです(従来は午後の珈琲で対処・軽減できていた)

【質問したいこと】
午後の生産性に関わる為、午後も珈琲に頼りたい(元の習慣に戻す)考えもありますが、
睡眠(寝つき)を重視するなら、午後の覚醒(やる気)低下は、仕方ないと割り切るべきでしょうか?
※午後もカフェインに頼り過ぎるのは不健全なので、コーヒー以外での覚醒(やる気)の上げ方を、模索すべきでしょうか?
★午前は問題ないですが、昼食後の眠気・怠さが夕方18時頃まで長く続く事に困っています

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