点滴の衛生面が心配です

person40代/女性 -

悪阻が酷く、入院中の妊婦です。
24時間点滴をしているのですが、点滴のチューブがとても長く、三方活栓も床についてしまうような状況で、トイレの際なども普通に床についてしまっていました。
外来ではプリンペランの入った点滴だったのですが、入院中の点滴にはプリンペランが入っていないと聞き、投与の際は三方活栓から行うと言われた為、床に付いているけど大丈夫なのか確認したところ、よく消毒するから大丈夫との返答でした。
一昨日入院し、今日初めてシャワーを浴びる為に、三方活栓から点滴と腕側のチューブを取り外す際、三方活栓が床についてしまっている事を改めて看護師さんにお伝えしました。点滴側のチューブと腕側のチューブが繋がった状態で生理食塩水?を三方活栓から投与する際はサッとアルコール綿で拭いた様子はありましたが…三方活栓にパーツを取り付ける際はアルコール消毒をしている様子はなく、腕側のチューブに向けて生理食塩水?を投与されました。
点滴(腕側)の交換は月曜日だと言われた為、どうしても気になりシャワーの際に対応してくれた看護師さんが病室にきた際に再度相談。「〇〇持ってきますね」と出ていったので、交換してくれるのかな?と期待しましたが、病室に点滴の交換でやってきた別の看護師さんから「明日交換するので」と言われました。その看護師さんにも三方活栓が床に付いちゃってるけど大丈夫なのか確認したら「ダメです!床に付かないようにご自身で調整してください」と、言われたので、「それなら最初に教えてください。細菌感染とか大丈夫ですよね?」と伝えましたが、交換には至りませんでした。
床に付いていた三方活栓から生理食塩水?を投与した際、細菌が紛れ込んでいたら…と思うと不安です。

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