硝子体手術をしたのですが、飛蚊症が出たり消えたり(網膜の遠くに移動?)、でも、また出てきて。。
person50代/男性 -
【病歴・手術歴】
- 2年前:飛蚊症のため両目とも硝子体手術を受けました
- 1年前:白内障の手術を受けました
- 硝子体手術後、別の眼科で眼底検査を受けたところ、「硝子体はなくなっている、きれいな感じになっている」と言われました
【硝子体手術後の状態】
- 手術後、長い糸のような黒い線や大きな塊はなくなりました
- ただし、明るい空の下では小さいU字の形をした点のようなものが無数に見えていました
【最近の症状】
- ここ最近、左目に黒い点のようなものが見えたかと思うと2〜3日で消え、しばらくするとまた右目に黒い点が見えて2〜3日で消える、ということが何度かありました
- 1週間ほど前から、右目に黒い点が現れ、今回は2〜3日経っても消えず、その後、くしゃくしゃとした感じの虫のようなものに変わったように感じられ、この2〜3日そのような状態が続いています
【相談したいこと】
1.最近繰り返していた黒い点は、手術後から見えていた小さいU字の形をしたものが網膜の近くに移動して大きく見えていたのでしょうか?
2. 現在の「くしゃくしゃとした虫のようなもの」も、以前の黒い点と同様に、いずれ消えたりするのでしょうか?網膜から遠くなることで小さくなって目立たなくなる、ということはあるのでしょうか?
3. ネット上では「飛蚊症は治らない・消えない」という情報をよく見かけますが、網膜から離れて見えにくくなったり、吸収されて消失したりすることはないのでしょうか?
4.こうすれば、よくなる、ということがございましたら、食事、治療、その他、教えて頂ければ、嬉しいです。
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