外果骨折手術後の抜釘手術について
person10代/男性 -
高校三年の息子について
一年7ヶ月前の高校一年の冬に部活中怪我をして救急で運ばれて左足外果骨折手術を受けました。靭帯損傷もあったそうで、同時に靭帯の手術もしました。
手術後リハビリし普通に生活していましたが、靴はくとあたって違和感があり、ブーツだとあたって痛みがすこしあり、正座ができないそうで、高三で部活も引退したので、本人は受験前に抜釘をしたいとのこと。
手術をしてくださった先生は当時、一年くらいしたら抜釘できますよとおっしゃっていたので病院に行ったところ、先生は一年契約で転院しており、後任の先生には抜釘はしなくていい手術と言われました。本人が痛みや違和感があるのでしたいと話しましたが、ここは神経がたくさん通っていて難しい。神経に触れると痺れがでると。
前の先生からは外果骨折手術も抜釘手術も整形外科では基本的な手術であると聞いていたため、今回難しいと聞き、本人はしたいと言っていますが、親として心配になってきました。
1.抜釘は一年くらいでしたほうがいいとの事をきいていたのですが、今は1年7ヶ月になります。受験後だとおそいでしょうか。
2.抜釘手術は難しいものなのですか。
3.手術してくださった先生はたまたま腫瘍科の先生で、後任の先生もそうなのですが、難しい手術でしたら足の専門の先生にお願いしたほうがいいのでしょうか。
どうぞ宜しくお願い致します。
外科分野、他 に限定して相談しました
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