脊柱管狭窄症の術後について

person70代以上/男性 -

【基本情報】
- 年齢・性別:72歳、男性
- 体重:70キロ

【症状の経緯】
- 6月中旬ごろ:歩くと足腰の痛みが出始める。数件病院を回ったが原因はわからず
- 7月初旬:家でゆっくりではあるが痛みながらも歩けていた状態で転倒。右半身に力が入らなくなり、救急車で大学病院に搬送された
- 搬送先で初めて、首と腰の脊柱管狭窄症と診断された

【診断・治療】
- 診断:首と腰の脊柱管狭窄症
- 手術:首のみ手術を受けた(腰はまだ手術が必要な段階にないとの判断)
- 術後の状態:ずっと寝たきりの状態。手は少し動くようになってきて、ご飯をフォークで食べることもできるようになった。右手の握力は10くらいに回復。
だが、ベッドに自力で座ることや立ち上がることもできない。

【相談したいこと】
術後一か月なのでまだまだこれからなのかもしれないが、歩けるまで回復できる見込みはあるのだろうか。

注目の情報

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