サイレントマニピュレーションの適応性

person50代/女性 -

年明けから肩の痛みと可動域制限に悩まされ、一時は腱板断裂の疑いまで言われました。
が、最終的に肩専門医からインピンジメント症候群とのことで、リハビリを3ヵ月半、毎週通いましたが一向に改善しません。

今日、別の整形で再度MRIを撮影いただきました。

確かにインピンジメント症候群からではあるが、拘縮が末期的なほど悪化しており、関節包も縮んでいるとのこと。ぜひともサイレントマニピュレーションで一気に改善へ向かわせることが望ましいとのことでした。

腱板は大きく断裂はしてないが、部分断裂は不明。

とはいえ、部分断裂の有無はサイレントマニピュレーションの適応性には関係ないとのこと。

ぜひ受けたい一方で、腱板を痛めてしまうことの不安もあります。画像添付しますので、ご意見お願いいたします。

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