膝骨端線付近の脛骨の離開、思春期早発症の治療の影響について
person10代/男性 -
5月に膝付近(軟骨?)の骨端線離開と診断されてから、病院に紹介になり、そこからセカンドオピニオンを受けました。病院四つめです。
※一つ前の質問を見てください※
3ヶ月経過しましたが、状態は変わっていません。セカンドオピニオンや紹介等で時間がかかり何もできないまま現在に至ります。
セカンドオピニオン先では非常に珍しい症状で治療が難しい、手術をしても痛みがとれるかわからない、いつ治るかもわからない、原因もわからないと言われました。
日常生活は出来るものの、膝に負荷をかけることが出来ずサッカーのクラブチームを休み、体育も3ヶ月間出来ず一切の運動をやめています。
その間、思春期早発症の治療で服用しているプリモボランはそのまま継続して良いとのことで毎日飲んでいます。
内分泌科、小児整形の医師は骨の離開は薬の服用が起因したかもしれないが直接的な原因かはわからないので、薬をやめる必要はないと。
私は原因がわからないならば、成長に関わることなので少しでも影響した可能性があるかと思い、それならプリモボランの服用を直ちにやめようかと考えています。
質問のカテゴリーを分けるのが難しいのですが、プリモボラン服用が骨の離開に影響する可能性があるのでしょうか。
治療の方向性がわからず、このまま運動も出来ず何年も様子を見るしかないのでしょうか。。サッカーも諦めなければならないのでしょうか。
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