DDツイン 一児死亡後の管理について

person30代/女性 -

こんにちは。いつもお世話になっております。非常に変わった妊娠経過で、自分でも心の持ちよう、管理が分かりません。

32歳女性、まもなく妊娠32週です。
30歳で1人目を特記事項なく出産(逆子で予定帝王切開)しています。

今回、原因不明不妊で29歳の時の4AA胚(1つ)を戻しましたが、程度の強い不均等分割をしてしまい、DDツインとなりました。
DDであることは確実で、NIPTは陰性。

小さく分裂した方は、ダメかもと言われつつ、やがて同じ大きさに揃って発育し、25週の中期精密エコーで元々2本だった臍帯動脈が1本になってしまった以外は、順調でした。

ところが、28週の健診でその子の一児死亡が分かり、もう1人の最初から大きく元気な子は、何事もなく元気で、30週の健診でも成長曲線通りです。

最初から大学病院で健診を受けていて、そこで自己血を貯血して予定帝王切開の方針です。
一児死亡から推定3週間後、4週間後、5週間後に血液検査を受け、凝固異常はなく、血圧、妊娠糖尿病もありません。

質問は以下です。

1、もう1人の子が無事に産まれる確率はどんなものなのでしょうか。確率論は意味がないと思いつつ、心が追い込まれています。

2、今しているのは、減塩、減糖、朝昼晩の3回胎動チェック、左側臥位メインに安静、張りとオリモノの確認です。
他に何かできることありますか?後悔をしたくありません。

3、有事の際は緊急帝王切開でしょうが、仮に37週まで持った場合、38週まで胎児のために待った方がいいか、安定してるうちに出す方がいいか?

4、死胎児がいる限り、DICや出血リスクは高いままなのか、好発と言われる4〜5週後を乗り換えたら、リスクは少し下がりますか?出産してみないと分からないでしょうが、分娩時死亡に怯えています。

5、正産期まで凝固異常もなくこれていたのに、帝王切開時に急に出血や凝固が破綻することはあるのか?なぜか?

分かる範囲でいいので教えてください。
こんな変わった経過の人は周りにおらず、1人で恐怖に怯えていて、精神的に追い込まれています。
受診先でも、あまり経験が無いから…なんとも言えないと言われることもあり、何でも良いから見解をお聞きしたいです。

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