蝸牛型メニエールの治療法
person60代/女性 -
67歳主婦です。長くなりましたが、ご指導お願いします。
【いつから・きっかけ】
- 2027年1月6日:急に左耳に塞がったようなボーという音がし始めた
【症状の経緯】
1月9日
- 扁桃腺が腫れたため耳鼻咽喉科を受診
- 聴覚検査と診察の結果、耳の状態と喉の状態とは関係がないとのこと
- 喉の症状は3〜4日で治った
1月22日
- メニエールと診断された
- めまいは一度もない
その後(受診のたびに)
- 聴覚検査を受け、担当医に症状を伝えた
- 伝えた症状:変わらず塞がった感があること、ブーという耳鳴りがすること、茶碗の触れ合う音やスピーカーを通す音がひどく響くようになったこと
6月16日
- 急に聞こえが悪くなった気がして受診
- その日は院長が診てくださり、イソバイド30mlが1日4回になった
8月10日
- ネットで調べて、良い検査に定評のある少し遠くのクリニックを受診
- 「聴力が下がっていて、これはよくなることはなく、うちではできることはありません」と言われた
現在(8月)
- 聴力の低下を感じている
- 6月16日からの処方内容が続いている
【服用中の薬】
- イソバイドシロップ 30ml 1日4回
- アデホスコーワ顆粒 3包/日
- カリジノゲナーゼ
- メコバラミン
※1月9日の受診から現在まで、1日も欠かさず服用し続けている
【通院状況】
- かかりつけの耳鼻咽喉科:医師を指名できないため、受診のたびに担当医が変わる
- 担当医に「メニエールってこんなに時間がかかるものですか?」と聞いたところ、「数年かかりますよ」と言われてショックを受けた
【相談したいこと】
- 半年以上、1日も欠かさずきちんと薬を飲み続けていたのに聴力が低下してしまったことに納得ができない
- この先、どうすればよいでしょうか?
耳鼻咽喉科分野 に限定して相談しました
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





