8/1から左目から目やにと涙が出て、8/6から目薬をさしても症状が継続、受診の必要性と緊急度について
person70代以上/男性 -
90歳の父について相談です。心房細動による心原性脳梗塞(2018年12月)の後遺症で左側に麻痺があり、介護4で施設におります。内科の医師に月2回訪問診療で診てもらっています。土日は自宅に帰ってきます。8/1(土)自宅に帰ってきた夜に、左目から黄色い粘土質の目やにと涙が出ているのに気づきました。8/3(月)に訪問診療の内科や施設の看護士さんに相談しましたが、その時点ではかゆみ痛みなく、充血もなかったので、毎日点眼しているヒヤルロン酸の目薬で様子を見ることになりました。8/6(木)訪問診療時には症状は少し落ちついているようにみえましたが、8/8(土)に帰宅時確認すると、やはり黄色い目やにや涙が出ており、かゆみもあるとのことで、訪問診療の内科に電話連絡すると、抗菌の目薬を8/8時点で処方したとのことですが、施設では症状が落ち着いているとして点眼していませんでした。土曜夜からガチフロ点眼液(クラビットが処方されましたが父がクラビットが使えない為)を1日3回点眼していますが、いまだ症状が改善せず、かゆみもあるとのことです。右目は症状ありません。点眼しても改善しないので眼科を受診した方がいいでしょうか?ただお盆で近隣の眼科がお休みに入ってしまっています。受診の緊急性はいかがでしょうか?
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