目の不快感がなくなっても点眼を継続した方がよいのか。

person40代/女性 -

先月中旬、起床時と日中に目ヤニが多い日が数日続く。その後治るが、眼科受診し軽い結膜炎だったのかもとの事で、レボフロキサシン点眼液1.5%と、フルオロメトロン点眼液0.1%が処方される。(ステロイドの点眼薬をあまり使用したくなかった為、使用は数回)

その後、目ヤニはおさまるが、左目のゴロゴロ感が続いた為、月末に違う眼科受診。そこではアレルギー結膜炎との診断。エピナスチン塩酸塩LX点眼液0.1%とフルオロメトロン点眼液0.1%を処方される。数回使用して、やっと不快感も治まる。

1週間後再度受診。目ヤニも不快感ももうないので自分では治っているつもりだったが、まだ荒れていますよと言われ、前回出した目薬は継続してくださいと言われた。(ちなみに私はアトピー持ち)

その際に聞けなかったので教えてほしいのですが、もう目ヤニもおさまりゴロゴロ感や不快感も治っているのですが、何を基準にまだ荒れていると診断されたのかと、不快感がなくてもエピナスチンとステロイドのフルオロメトロン点眼液を継続した方がよいのか、しなくても自然によくなっていかないのでしょうか?

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