リトドリン点滴のやめ時について
person30代/女性 -
現在34週を迎えた双胎の妊婦です。
26週後半から切迫早産のため入院しており、27週からリトドリン点滴を24時間しています。
これまで2、3度点滴を外すトライをしていますが、3〜4分おきの強い痛みを伴う張りが起きてしまい内服でも収まらず点滴を再開してきました。
現在15mL/hでこれ以上減量できないと言われています。37週0日帝王切開予定です。
医師より、34週になり頸管長も安定している(入院時から14mm〜20mmを維持)ので、再度点滴を切るトライをしてもいいと思うと言われています。
ただ、これまでの経過や40分のNSTで5回ほど張っている現状などを加味すると、強く頻繁な張りがぶり返す可能性が高いと思われ、本陣痛に繋がらないか不安です。
仮に早産になってしまった場合のリスクと今後点滴を続けた場合のリスクの比較衡量になると思いますが、どちらを取るべきで何週まで点滴をするべきか悩んでいます。今のところ血液検査などは問題ないです。
以上を踏まえて、以下ご意見いただけますでしょうか。
1、
34週後半で中止するor35週前半まで数日延長するor36週前半まで延長する
のどれが一番良いか(長期投与による母体副作用と児への影響を考えると、どの時点で中止を勧めるか)
2、
それぞれの期間で仮に中止後すぐ本陣痛になった場合、早産児としての予後に意味のある差があるか
3、
すでに2ヶ月近く点滴をしていますが、あと数日〜2週間ほど続けた場合、胎児の喘息や自閉症リスクを上げることになるのか
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





